伊皿子亭

月二回更新

Unreal Engine 4のデモを触る

Unreal Engineとはゲーム用の描画エンジンである。まずは画像を見ていただこう。

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 これはどこか実在の部屋を撮影した写真に思えるだろう。しかし、これは写真ではない。

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ご覧の通りCGなのである。数年前のCGはひと目でそれと分かるものだったが、レイトレーシングという光線を正確に再現する技術のおかげでこうした実写と見紛うほどのCGが可能になったのである。レイトレーシングはリアリティーを向上させる反面、非常に負荷の高い処理なので最近までリアルタイムでしかも普通のパソコンで描画することが困難だった。それが近年のグラフィックカードの進化により可能となった。
そしてUnreal Engineはその高性能なPCでCGを簡単に動作させるツールなのである。導入は簡単で誰でも無料で使うことができる。ダウンロードはここに詳しい。このCGはUnreal Engineのサンプルを動かしたものであある。
 
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別のデモ。 床の反射がリアル。

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 こう見ると作り物だと分かる

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エレメンタルというサンプルは巨人が歩きまわって見応えがある。

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ロシア異星人人種本2

TALL WHITE
月面及び月内部に基地を有し、未知の鉱物を採掘している。彼らは作業によく手入れされた奴隷を使い、それは彼らにとり欠くことのできない存在である。月面や月内部の作業は極秘扱いになっている。彼らはアメリカ、中国、ロシアの高官とほとんど恒久的にコンタクトを取っている。人間の形にほぼ完璧に変身することができる。彼らは地球での特殊な任務のため人間の姿でいる間、皮膚を守る特別の黒いスーツを着るので、いわゆる
MIBとしても知られる。
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EL-MANOUK
つる座。最も平和的な種族の一つ。他の五つの種族(五国議会)と同盟関係にあるが、議会のメンバーではない。彼らは「五つの宇宙、2500の種、一つの種族」という言い回しを作った。地球は500年間にあまりにも多くの新種族の訪問を受けたため、彼らの議会は2013年8月地球で会合を行うことになっている。2002年9月コルテス海近辺で見られたのが最後。
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 JEFOK
インディアン座。 彼らは他の種族から調停者と呼ばれている。非常に進んだ技術を持つ。最初に見られたのは紀元前1500年。ケネディ大統領が暗殺される三週間前に彼と会っている。ほぼ同時期に地球の指導者達とも会っている。大統領暗殺後彼らを地球で見た者はいない。1965年核を製造する能力を持つ国の指導者にメッセージを送った。
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DORSAY
カシオペア座の二つの惑星。身長は最大でも50cm。少なくとも地球を250回訪問している。人間だけでなく他の種族をも食べる。この種族は40億年の歴史があり、その20億年間他の異星人との戦争に明け暮れている。2001年11月アルプスで最近見られた。
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MAGELL
平和的種族。南アメリカのどこかに二つの恒久的基地を持つ。夜行性で人間と関わりを持たず、他の種族に言わせれば彼らは人見知りなのだそうだ。何千もの昆虫・ネズミ類を採取しているが、その理由は不明である。過去12年間に三名のMAGELLがブラジル軍の保護下にあった。彼らは20年毎に自分たちの同胞を訪問し、次回の訪問は2016年の予定である。2003年メキシコで最近見られた。
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MAITRE
Megopel座。人と同じくらいの背丈で、多くの種族から寄生虫と思われている。先史時代に地球を最初に訪問した。人間の誘拐をおおっぴらに行う。彼らは最終的に地球を植民地にすることが目標であるが、五国会議のような他の異星人種の介入によってそれは実現していない。雌雄同体で120歳まで生きる。26の惑星を植民。少なく見ても五千人の地球の男性を誘拐した。200回地球に来ている。2006年9月アラスカのノームで目撃。
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 DRIES
くじら座 第三星。二つの母星と40の奴隷を使って植民した惑星を持ち、そのうち10の惑星は軍事的に征服した。その母星の化学的組成は地球とよく似ている。身長2.5m。頭蓋骨の構造がとても複雑である。地球を20回訪問。人間を複製する目的で人を誘拐する。少なくとも520人の男女を誘拐している。三種の異星人と行動を共にしている。製造された動物性蛋白質を食べる。他の種族と精神的に交わろうとしない。2022年彼らは地球で自分たちの存在を公にしようとしている。
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 LANG
身長 70cm。かみのけ座第六星。三つもしくは四つの母星と10の植民星を持つ。最初に地球を訪れた異星人の一つである。妖精伝説の元になった。これまで一千万人以上の人間を誘拐したと二種類の異星人は言う。2006年ニュージーランドで20人の彼らのグループが目撃された。
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 TENGRI-TENGRI
F-1342星系 56銀河区テングリ星。地下に住み、人口は一千万。最初に地球に来たのは一万年前。彼らは生きるのに大気と水を必要としない。彼らは一隻で五百万の同胞を運べる宇宙船を持つ。彼らは人類の歴史を通じて地球の政府と接触を保ってきた。2003年ブエノスアイレスで最近見られた。
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 GRAYSLI
乙女座星系二つの母星。12回訪問。三千年前エジプトのファラオの時代彼らは最初に地球に来た。その時代断続的に十年間滞在した。ジョセルのピラミッドは彼らに敬意を表して建造された。過去200年間人間の発展を見守り続け、人に扮した他の異星人に欺かれている地球人がいることを知っている。彼らの宇宙船で好きな時代にいけるのはたった6名だけである。ごく最近の目撃は2002年7月と2004年2月。
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ANUNAKENE
ニビル星。彼らの星は太陽系に属するが、4000年毎に太陽に接近する軌道上にある。人間に似ていて、身長2.5m以上で逞しい。彼らがはじめに地球を訪れた時、既に他の異星人が地球に住みついていた。それらの中には超精神的能力を使う邪悪な者もいた。アヌンナキはそれらを打ち負かして地球で最も有力な種族になった。彼らの目的に奴隷として使うため、地球固有の最も知性の高い生物を遺伝的に創り出そうとした。サマエルとリリスは当時のアヌンナキの王と王妃の名前である。彼らは地球上のレプタリアンの存在に気付いていなかった。彼らはゼータレティキュライの一種族(グレイとは別)とだけ協力関係にあった。何らかの理由で彼らは地球を離れたが、その前にゼータレティキュライの亜種を作っており、レプタリアンが神官として入り込みその支配を終わらせるまで、亜種はエジプトのファラオになったりした。巨人伝説を生み出したのはアヌンナキである。
彼らはいつか戻ってくると約束したが、それがいつなのかはいまだに謎である。地球だけでなく他の惑星で起きていることは全て自分たちが影響を与えた結果だと彼らは知っている。惑星二ビルの接近で太陽系の全ての惑星に宇宙的不安定と天候に関する影響がもたらされたことを知っているが、一般に思われているほど夥しい破壊を引き起こしていない。
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AFIM
琴座。クリミアアイペトリ星。彼らが自身を「Afim splantsy」と呼ぶのは、彼らの12倍、その同盟者を含めると35倍の宇宙船・資源を有していたSpalantsyという種族と戦い最終的に勝利したことから、他の種族に対する警告として自身の名にsplantsyを付け足したことによる。背丈は人間より低く、男は濃く女性は薄い青い斑点の付いた皮膚に覆われている。彼らの技術は飛び抜けており、彼らの星から地球まで地球時間で20分しかからない。酸素が不要で、大気は主に水素化合物で構成されている。彼らの近くに行くと彼らを見ることができるが、その際人は言いしれない不安感に襲われるという。宇宙船は小型で球形である。人間を創造するのに必要な彼らの言うところの人間の偏向を学ぶためというのが、地球を訪れる理由の一つである。
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SOLIPSI RAI(GRAY)
はくちょう座。 平和的で協調的な種族。一人の指導者を戴いており、その名はYmartyyn。彼らの文明は20億年続いており、かつて彼らの文明は我々の文明と同じレベルであった。植民地を持たず、他の惑星や種族の発展にしか興味がない。幾つかの近隣の暴力的な種族や侵略しようとする者を遠ざけることのできる強力な武器を有している。Maitreはかつてこの武器により5隻の船を失った。彼らは、人間種はこれからの数千年の間に自身を救うための645の選択肢が依然残されているという。我々の惑星と我々人類の約束された将来は全て、我々が宇宙に飛び出すことができるかどうかにかかっているそうだ。
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ロシア異星人人種本1

ロシア極秘異星人種本(Russian Secret Alien Race Book)なる物がある。ネットで偶然見つけたもので、内容が面白そうなので、特に興味深い箇所を読んでみたい。

 異星人種の紹介
 AALGRUULK
彫刻座出身。既に絶滅した古代のトカゲ族に由来。宇宙飛行に必要な宇宙船や様々な装置の製造に長けている。原材料を求めて宇宙を彷徨っている。寿命は230才。最も最近見られたのは2005年東京。
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KIILY-TOKURT
帆座。身長2m以上で寿命は200才。外見を自由に変えられるため、発見が非常に困難であるが、身長と目の色は変えられない。彼らは知られている種族の中で最も古いものの一つ。人間を誘拐する。最後に見られたのは2008年7月。
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PLEYADIYANS
プレアデス星団を取り巻く太陽系(タイゲタ星近くの惑星エラ)出身。彼らは性的表現と性的感情を区別する性的開拓を実践する。彼らの船はビームシップと呼ばれる。定期的に地球を訪れるが、紀元前千年以降沈黙を保っている。知られているうちで最も古い種族の一つ。より高次の精神世界に到達するという彼らの最終目標に必要な精神能力を不断に開発している。
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 KYLLIMIR-ARK
 とびうお座。この種族が地球上で見られるのは稀で、謎の種族とされている。紀元前千年頃地球に来るのを禁止されたにも拘らず、地球への来航を完全にやめることがなかった。それは彼らの友邦Maltre族のためである。 最後に見られたのは1989年12月。
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KURS
アヌンナキに関係する種族と考えられている。惑星ディリムンス。彼らはエンリルとニンリルの物語の背景をなす種族である。我々人類の初期の時代において人類種の創造に直に関わった。 地球から去って数百年の後近年再び地球にやって来た。最も最近の訪問者の中には彼らの指導者もいる。彼らは永久に地球に滞在するつもりで、今後重要な役割を果たすだろう。おそらく寿命を伸ばすための金のような貴重な液体に浸かって日々過ごしている。
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HAV-HANNUAE-KONDRAS
ろくぶんぎ座矮小楕円体銀河。最初の訪問は934年現在ロマーニャという名で知られる地域にであった。彼らはしばしば人間をさらい、殺し、動物の血だけでなく人間の血を絞り出して飲む。バンパイア伝説の元になったのは彼らである。地球の国の幾つかは彼らの存在を知り、その行為を認めている。彼らが使用した人間の死体は決して戻ってこない。1996年スコットランドで目撃されたのが最後。
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 MAZAREK
きりん座。1300年代から1900年代まで他の異星人種により彼らの惑星を離れることが許されなかった。非常に暴力的で攻撃的。Maltre族同盟で知られる。身長は1.6m。最近見られたのは2001年8月。
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AL-GRUUALIX
デネブ・カイトス近くのくじら座。 レプタリアンと混同されることが多いが、外見以外レプタリアンと共通するものはない。身長は2mで、350歳まで生きる。二種以上の性別を持つ種族の一つとして知られる。彼らは8種の性別があり、それらは全て互いに繁殖できる。地球来訪の目的は不明。
2004年12月リマ近辺で目撃されたのが最後。
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MOOVIANTHAN-KAYPHIK
こぎつね座。ソ連の書記長や
現在のロシア大統領そしてロシア高官のみならず、少なくとも二度アメリカ大統領と会ったことがある。自由にアブダクションを行うかわりに彼らのテクノロジーを一定量人類に提供した。この行為に彼ら以外の種族は関わっていない。シベリアおよびチベット文化で大きな役割を演じていた。現在もなおそれらの地域の山々の北面に基地を有している。彼らは我々の太陽系外の40以上の惑星に植民している。
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 RAK
 ここに記載されている58種族の中で最も後に地球を訪れた種族。ただし5回だけ。彼らは中東を訪れ、イスアラムの神話でJinnないしはGenlesと呼ばれる信仰を生み出した。イスラムの学者によると我々の宇宙の次元を超越した不可視の次元に彼らは住むという。他の異星人の報告では、彼らの免疫機能が
地球の動物相及び植物相と適合しないため地球を訪れるのをやめたということだ。712年が最後。
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THE INVISIBLES
テーブル山座。この種族は高度に安全な領域近くで見られる。彼らを裸眼で見ることはできない。米ロ軍は彼らをレーダー上で追跡する技術を開発することに共に成功した。この種族は以下の三つの点が知られている。彼らが側にいると酸っぱい臭いがする。彼らが窓の側に立つと、窓の汚れのような形で彼らの姿が映る。犬が何もいない所に向かって吠えるとき、側に彼らかレプタリアンがいる可能性が高い。来訪目的不明。
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ALLMAHULUK-STRAT-163
木星或いはその衛星。
200年近く訪れていた古代インドにおいてトカゲ族に対する戦争に敗北後、地球から退去することを余儀なくされた。1948年地球訪問を再開した。技術的に非常に優れた種族である。彼らの宇宙船は肉眼やレーダーでは見えず、自身も透明になる衣服を身に着けている。最近見られたのは2005年5月ポルトガル。
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AINANNA
火星人という用語を人間が生み出した原因がこの種族。双子座。火星に何千年も基地を維持し、そこで金に似たある種の物質を採掘していた。最初に彼らが記録されたのは紀元前1235年日本において。
最近見られたのは2003年マダガスカル。
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